入園説明会

  • 説明会日程
     ●開催日 令和2年10月20日(火曜日)
     ●開催時間1回目 朝10時30分より
     ●開催時間2回目 夜19時30分より

令和元年度園児募集要項

  • 募集人員

       ●2歳児 20名(平成30年4月2日~平成31年4月1日生まれ)
       ●3歳児 30名(平成29年4月2日~平成30年4月1日生まれ)
       ●4歳児 15名(平成28年4月2日~平成29年4月1日生まれ)
       ●5歳児  5名(平成27年4月2日~平成28年4月1日生まれ) 
  • 入願書受付

     

    1,令和2年11月1日(日曜日)より 土・日・祝日を除く毎日8時から17時まで
         定員に達するまで受け付けます。
         ★所定の入園願書に、手数料2,000円(手続き書類作成・登録等の諸経費)を添え
          提出してください

    2,幼稚園型認定こども園では、鹿児島市より1号と新2号と2号とに、お子さんが認定される
      ことにります。
         ●1号認定は、満3歳以上で、保護者が働いているいないにかかわらず、幼稚園での教育を
         希望する場合です。
         ●新2号認定は、1号認定で月60時間以上の就労などにより預かり保育を希望する場合です。
         ●2号認定は、満3歳以上で、保護者が働いたりして保育の必要があり、幼稚園での教育を
         希望する場合です。

    3,1号認定と新2号認定の子どもさんは、11月1日以降受付け時に、入園内定をお伝えします。
      2号認定の子どもさんは、市の利用調整後、内示がでた時に、入園内定をお伝えします。

     

     

     

    • 入園料
        ●2歳児・3歳児就園については入園料は無料となります。 
  • 他園からの転入
      ●他園からの転入の場合入園料は無料となります。 
  • 経費 ★令和2年度の金額です。

         令和3年度は変わる可能性があります。入園説明会で説明させていただきます。


    1,保育料 3歳以上は無償となります。

    2,実費徴収  ①教材費     料金1,000円(毎月)
            ②行事費     料金1,200円(毎月)
            ③PTA会費   料金300円(毎月)
            ④バス代(利用者)料金1,500円(毎月)
            ⑤食育費     料金1号認定・新2号認定 3,400円(毎月)
                     料金2号認定 5,300円(毎月)
        ※食育費は、年間の費用を12ヵ月で割った金額ですので、8月も徴収させていただきます。
            ⑥制服・その他 料金20,000円程度(入園時のみ)
            ⑦お預かり   1号認定半日 300円  一日600円
                    新2号認定半日 無償 一日150円
        ※国の制度により一日450円までは公費負担となるため、いにしき幼稚園が定める一日の
         お預かり料金600円との差額150円を負担していただきます。
        ※土曜日・春・夏・冬休み・運動会・発表会の振替休日の給食は希望制で1食につき250円
         いただきます。
            ⑧2号認定  日曜・祝日を除く月曜から土曜まで長期休業中も毎日保育します。
               ・短時間  7時~16時 ※16時以降は延長料金が発生します。
               ・標準時間 7時~18時 ※18時以降は延長料金が発生します。

    3,2歳児について  
          ●保育料は23,000円です。 ※1号認定の場合、満3歳の誕生日前日から無償。
           また、実費として、3,400円(食育費)と2,500円(教材費・行事費・PT会費)
           をいただきます。
           なお、上にきょうだいが在園している場合、10,000円を減額します。 

    4, 食育費については減免措置(主食費のみ徴収)があります。※第3子および住民税非課税世帯
          ・1号認定主食費 450円
          ・2号認定主食費 700円
          ・1号認定における第3子とは小学3年生を第1子と数えて3番目の子ども
          ・2号認定における第3子とは小学入学前を第1子と数えて3番目の子ども